今年の年明けは元旦が日曜日、この日にちの状況から公的機関や官庁は年明け早々の出勤、年末は通常で一週間というきっちりの短い休暇でした。
仕事納めしたら家で掃除とか正月の準備、師走はいつもこういう感じで体力を要する季節、必須なひと仕事ではあるけれどやれやれという気持ち。

12月の初旬は忙しいという一歩手前、中旬時期からが本格的なまとめ作業、クリスマスの頃にはやっと落着きそうという見通しになります。
日本古来からの風習とはいえ、大掃除だけでもちょっとの日数で済ませたいものだと考える、掃除の量が多いならば日常の掃除が程々だったということですね。

普段もそれなりに忙しいのだけれど、年末の掃除の時にすればという気持ちがあるから、照明などの拭き掃除は自然と12月までに溜まったままで大掃除。
忙しい時期に簡略化と考えるなら11月下旬ころにすっきりがいい、案外この頃は暇があるので次回の大掃除はスムーズにしたいもの。

こういう習慣にすれば短い休暇でものんびりの3が日、今年は2日めから仕事を考えてリズム調整です。http://www.adnmedellin.co/entry7.html