今日テレビで久しぶりに槇原敬之さんを見ました。
あまり音楽番組などは見ないほうなので、本当にたまたまチャンネルサーフィンをしていたら、懐かしい顔があってふと番組を見たという感じです。
そうしたら槇原敬之さんがなんだか若いときよりもすごく素敵に見えるような感じがしました。
シンガーソングライターというのはアイドルとかの類とは違いますから、見た目などはあまり関係ないかもしれませんが、槇原敬之さんは歯並びとかが悪かったので、あまりハンサムには見えないというのが若いときの印象でした。
でも年の功が加わり、自然のままで歯並びなんかも全然いじらないで、とっても自然体です。
それでも若いときよりも素敵になったというのは、本当に天然のままで素のままでも自分を磨けばかっこよくなれるんだと、ちょっと勇気付けられた感じです。
ネットのニュースなどを見ていると高須クリニックの高須院長がご自身の身体全身に様々な整形をして整形のよさをアピールしているという記事を見たりもしますが、やっぱり個人的な乾燥としては天然でいたほうがナチュラルな素敵さのほうがいいなと思いました。