Month: 7月 2019

アメリカ企業は完全実力主義の世界だからたいへん

アメリカ企業は完全実力主義の世界だからそこ会社で常に生き残ることはたいへんだといわれています。たしかに、日本企業のような役員および従業員第一主義のような会社から見るとアメリカ企業は鬼のようにつらく見えるのかもしれません。

しかし、日本企業の株価が上がらないのは日本流の経営方針をいつまでも続けているからです。日本の会社では、それが大企業であっても役員の大半が日本人でしめられています。でもこれって少し考えればおかしなことが分かると思います。

なぜならば、世界で活躍する会社の役員のほとんどが日本人ということは日本人がそれほど優秀だからでしょうか。本当に国際的な企業ならば、そこは人種の坩堝となるのでしょうが、そうなっていないということは、やはり日本の企業というのはぬるいのです。

こんなぬるい環境で甘やかされるつづけているので、日本の大企業といえども必ずしも優秀だとはいえないのです。つまり、日本もアメリカの企業のような企業体質にならなければこれから先日本の株価は上がることはないと思います。簡単に借りられる カードローン

ついに一万円を越えてしまった電気代の請求

先日、今月の電気代の請求書が手元に届いたのですが、やはりというか、ついに請求額が1万円を越えてしまいましたった。

寒い季節には電気代やガス代がかさんでしまうのは、もう仕方のないことだと諦めています。

毎年、冬の間の電気代やガス代はこれくらいになってしまうのですが、それにしても「ついに大台にのってしまったか…」と思わざるを得ません。

配偶者や子どもなど、家族で暮らしていればこのくらいの請求額は見慣れているのかもしれません。

でも、一人暮らしの私にとっては、さすがに一ヶ月で1万円というのはなかなかのインパクトがあるんですよね。

夏はエアコンを使うので、電気代はまた少し上がってしまうのですが、春や秋のいちばん安い時期は月に3000円に届かない程度です。

ただ、季節的には、おそらく来月の請求からはもう少し安くなるだろうと思っています。

今月だけだと思えば、この1万円というのも、仕方のない必要な生活費として割り切れなくもないのかな…。鼻下 脱毛